Collective

kokoではクリエイターの視点・価値観・思想を大切にしています。プロジェクトの特性に応じて、ブランドが持つ価値観、ストーリーや関連するテーマに応じた適切なチームを組み、対話を重視した形で制作に臨みます。ジェンダー・セクシュアリティ、障がいなど、マイノリティの問題を扱う場合には専門的知識を持つ人のキャスティングを行うこと、また属性に関する無意識の差別やハラスメントが起こらない環境づくりのため、制作ガイドラインを共有しています。制作に関わるすべての人の人権や心と体を尊重したプロセスを重んじます。
kokoではクリエイターの視点・価値観・思想を大切にしています。プロジェクトの特性に応じて、ブランドが持つ価値観、ストーリーや関連するテーマに応じた適切なチームを組み、対話を重視した形で制作に臨みます。ジェンダー・セクシュアリティ、障がいなど、マイノリティの問題を扱う場合には専門的知識を持つ人のキャスティングを行うこと、また属性に関する無意識の差別やハラスメントが起こらない環境づくりのため、制作ガイドラインを共有しています。制作に関わるすべての人の人権や心と体を尊重したプロセスを重んじます。
  • 大屋敷ひかる 大屋敷ひかる
    CopywriterTranslator
    Pronoun: she / her

    大屋敷ひかる

    Hikaru Oyashiki

    東京都出身。シンガポールで育ち大学進学時に帰国。上智大学大学院卒。グローバル社会学を専攻し、主にジェンダー論を学ぶ。現在は、国内外の美容ブランドや広告制作物・コンテンツの翻訳や日英のライティングをはじめ、英語によるコピー制作にも携わる。
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